テヨン (NCT)

テヨン
Lee Tae-yong Game Dolympic 2019.png
2019年6月17日、ゲーム・ドリンピックレッドカーペットにて
基本情報
生誕 (1995-07-01) 1995年 227月1日(27歳)
出身地 大韓民国の旗 韓国ソウル特別市
学歴 ソウル公演芸術高等学校
ジャンル K-POP
J-POP
職業 歌手
活動期間 2016年 - 現在
レーベル Dreamus
avex trax
キャピトル・レコード
事務所 SMエンターテインメント
共同作業者 NCT (音楽グループ)
NCT U
NCT 127
NCT 2018
SuperM
NCT 2020
NCT 2021
公式サイト nct-jp.net(日本)
TY TRACK
YouTube
チャンネル
  • TY TRACK
活動期間 2022年3月14日 -
ジャンル 音楽
登録者数 59.5万人
テンプレートを表示

テヨン:태용、本名:イ・テヨン:이태용、:李 泰容、:Lee Tae-yong)、1995年7月1日[1] - )は大韓民国ソウル特別市出身の歌手。男性アイドルグループNCTのメンバー。SMエンターテインメント所属。

ポジションはメインラッパー、メインダンサー。2016年4月、NCT Uでデビュー。2016年7月、ソウルを拠点とするユニットNCT 127でデビュー。2018年5月、日本デビュー。2019年10月、SuperMでデビュー。NCT 127のリーダーである。ニックネームはテヨヨ、テヨンイ、テヨンちゃん

来歴

生い立ち

1995年7月1日、韓国ソウル特別市に生まれる。

路上でスカウトされ[2][3]SMエンターテインメントに入社した。スカウトマンがSMエンターテインメントの名前を言わずに三大芸能会社の一つだと伝えたが、テレビ局のKBSやSBS、MBCの一つだと思ったという[4][5]

トーストを買ってもらったため「良い人だな」と思い、オーディションに参加した。愛国歌を歌い、ポッピンダンスを踊って合格した[6]

SMルーキーズとして(2013年 - 2015年)

2013年12月3日、SMルーキーズのメンバーとして公開された[7]

2014年7月22日、ラップパフォーマンス動画「SMROOKIES_SR14B 'TAEYONG (태용)'_OPEN THE DOOR」が公開された[8]。8月15日より、Mnetで放送されたEXOの番組『EXO 90:2014』に出演した[9]。8月より、SMルーキーズとしてSMエンターテインメントのコンサートツアー「SMTOWN LIVE WORLD TOUR Ⅳ」に出演し、ソロパフォーマンスも披露した[10]

8月24日、SR14Bとして参加した「SUPER MOON」が公開された。10月13日公開、Red Velvet「Be Natural」にフィーチャリングで参加した[11]

2015年3月6日、SR15Bとして参加したダンス動画「BASSBOT」が公開された[12]。8月15日よりSMルーキーズの定期公演「SM ROOKIES SHOW」に出演[13]

NCTデビュー(2016年 - 2018年)

2016年

4月9日、デビューユニットNCT Uの楽曲The 7th Senseが公開された[14]。同日、中国深圳で開催された「第16回 音楽風雲榜年度盛展」に出演した[15]

4月15日、KBS 2TV『ミュージックバンク』にてNCT Uとして正式デビュー。

7月3日、ソウルを拠点とするユニットNCT 127のデビューメンバーとして公開された[16]。7月7日、NCT 127がMnetM COUNTDOWN』でデビュー曲「Fire Truck」を披露し、正式デビュー[17]

2017年

2月7日より、海苔菓子「Masita」の広告モデルに就任したことを受けてタイを訪問しプロモーション活動を行った[18]。5月12日、SMエンターテインメントの音源公開チャンネルSM STATIONを通じてHitchhikerとのコラボレーション楽曲「AROUND」を発表[19]

8月5日、SM STATIONを通じてユ・ヨンジンとのコラボレーション楽曲「一緒に(Cure)」が公開された[20]。8月7日公開、KBS 2TVドラマ『恋するレモネード』の劇中歌「Stay in my Life」に参加[21]

11月27日、テンと飲料ブランド「est PLAY」の新製品広告モデルに就任し、タイのバンコクを訪問した[22]

2018年

2月18日、作詞に参加したNCT Uの楽曲「BOSS」のミュージックビデオが公開された[23]

2月27日、テンとのデュエット曲でNCT Uとして参加した「Baby Don't Stop」のミュージックビデオが公開された[24]。「Baby Don't Stop」は同年末にイギリスの雑誌「Dazed」が選定した「The 20 best K-pop songs of 2018」で1位を獲得した[25]

4月1日、作詞に参加したNCT Uの楽曲「YESTODAY」のミュージックビデオが公開された[26]。5月23日、所属ユニットNCT 127がミニアルバム『Chain』を発売し日本デビュー[27]

8月29日発売、「2018 SPECTRUM DANCE MUSIC FESTIVAL」のテーマ曲「Time」にサニーとヒョヨンとともにフィーチャリングで参加した[28]

12月26日発売、東方神起のスペシャルアルバム「NEW CHAPTER #2 : THE TRUTH OF LOVE」収録、ユンホソロ曲「City Lights」にフィーチャリングで参加した[29]

ソロ活動・SuperMデビュー(2019年 - )

2019年

3月9日、KSPOドームで開催された東方神起のコンサート「TVXQ!CONCERT -CIRCLE- #with」にて「CIty Lights」と「Sooner Than Later」にフィーチャリングで出演した[30]

7月18日、作詞と作曲に参加した初のソロ楽曲「Long Flight」を発表[31]

8月8日、SMエンターテインメントのアーティストからなるグループSuperMのメンバーとして公開された[32]。8月24日、Punchと歌ったtvNドラマ『ホテルデルーナ』の劇中歌「ラブ・デルーナ」を発表[33]。9月、ファッションマガジン『Harper's BAZAAR』に初の単独グラビアが掲載された[34]

10月4日、所属グループSuperMがファーストミニアルバム『SuperM』を発売[35]

2020年

4月26日、SuperMのオンラインコンサート「Beyond Live」にて作詞と作曲に参加した未発表ソロ曲「GTA」を披露した[36]。10月12日、NCT Uとして参加した「Make A Wish (Birthday Song)」のミュージックビデオが公開された[37]

2021年

2月18日、個人のInstagramアカウントを開設した[38]

8月24日より、Mnetのダンスサバイバル番組『Street Woman Fighter』に審査員として出演した[39]。12月27日発売、ウィンターアルバム『2021 Winter SMTOWN: SMCU EXPRESS』の収録曲「ZOO」に参加した[40]

2022年

3月14日、個人のYouTubeチャンネル「TY TRACK」を開設した。

3月23日発売、スランのミニアルバム『FLYIN' PART1』収録曲「Diamonds」にフィーチャリングで参加した[41]

4月14日、SM STATIONよりラッパーのWonsteinとのコラボレーションデジタルシングル「LoveTheory」を発売した[42]

5月16日、個人のTikTokアカウントを開設した。

6月2日、自ら作詞と作曲に参加した自作曲「Ghost」のパフォーマンスビデオを公開した[43]

人物

家族・ニックネーム

身長175cm(2016年)[44]。体重57キロ(2016年)[44]。血液型はO型[45]。かに座[45]。7歳上の姉がいる[2]。本貫は新平李氏[46]。「T.Y」という別名があり[47]、練習生のときにユ・ヨンジンがつけた[48]。ニックネームはテョン(Ttyong)[49]。中国では「容容(rongrong、ヨンヨン)」というニックネームがある[50]。『NCT 127 おしえてJAPAN!』で披露した自己紹介は「好きになっテヨーン!」[51]

趣味・嗜好

趣味はゲーム、絵を描くこと、野良猫探し、マリモの水を替える、映画鑑賞[45]、散歩、ファッション[52]、音楽を聴くこと、美味しいデリバリーを頼むこと[48]。甘いものが好きで[53]、とくに干し芋が好きである[54]。料理が得意で[55]、得意料理はカルグクス[45]。子供の頃の夢は大統領、宇宙飛行士、消防士[45]。歌手にならない場合に就いていたかもしれない職業は農家[49]。好きなアーティストはジャスティン・ティンバーレイク[56]。一番好きな曲はエンニオ・モリコーネの「マレーナ」[45]。一番尊敬する人は祖父[45]。一番好きなジブリ映画は『ハウルの動く城』、二番目は『もののけ姫[57]。一番好きな時間は曲づくりの作業をしているとき[56]。作詞をする際、携帯電話のメモ機能を使っている[53]。整理整頓に気を配っている[53]。中学1年生のときからパピヨンを飼っていた。名前はルビーで[45][58]、2020年9月に死去した[59]

ファッション・社会貢献活動

左腕に「UNDeR」、右腕に「STAND」という英単語のタトゥーを入れている[60]。これには「下から立ち上がって上に上りながら理解する人になろう」や「理解されよう」また「理解されたい」という意味があるという[60]。このほかにも愛犬のルビーのイラストや、NCT(North)とSuperM(South)を表すコンパスのイラストのタトゥーも入れている[60]。つま先の骨が突き出しているので踊るときに痛むことがある[61]。顔の右側に子どもの頃のアトピーで残った傷があるが[61]、その形がバラに似ているためテヨンの絵文字にはバラが使われている[62]

タレントのホン・ソクチョンは8親等の親戚にあたる[63]。2018年4月、生まれて初めて会い一緒に食事に行ったという[64]

2016年より多愛(タエ)多文化学校の生徒に経済的な援助をしており、「テヨン奨学金」と呼ばれている[65]

中国のファンがアメリカのタイムズスクエアの電光掲示板に誕生日記念広告を掲載した(2017年6月)[66]。テヨンはアメリカで開催されたKCONに出演後、自身の記念広告を見るためにタイムズスクエアを訪れた[66]

参加作品

NCT 127としての作品については「NCT (音楽グループ)#NCT127」を参照

NCT U

公開日 タイトル 収録アルバム ミュージックビデオ 備考
2016年 4月9日 The 7th Sense NCT 2018 Empathy The 7th Sense デビュー曲
2018年 2月19日 BOSS BOSS
2月27日 Baby Don't Stop Baby Don't Stop
4月2日 YESTODAY YESTODAY
8月11日 CELEB FIVE - - MBC「ショー 音楽中心」で披露
2020年 10月12日 Make A Wish (Birthday Song) NCT 2020 Resonance Pt. 1 Make A Wish (Birthday Song)
Misfit -
Volcano -
Light Bulb -
11月23日 I.O.U NCT 2020 Resonance Pt. 2 -
2021年 12月14日 New Axis Universe -
OK! -

ソロ

  • 「Long Flight」 - ミュージックビデオ - YouTube

ラップメイキング・作詞

  • 「Fire Truck」、「Mad City」(2016年7月10日、「NCT#127」)[67]
  • 「Baby Don't Like It」、「Good Thing」、「Angel」、「Back 2 U (AM 01:27)」(2017年1月9日、「NCT 127#LIMITLESS」)[67]
  • 「Cherry Bomb」、「Running 2 U」、「0 Mile」、「Sun & Moon」、「Whiplash」(2017年6月14日、「NCT#127 CHERRY BOMB」)[68]
  • 「BOSS」
  • 「YESTODAY」
  • 「Lips」(2019年4月17日、「Awaken」)[69]
  • 「MAD DOG」、「Pandora's Box」、「Love Song」(2020年3月6日、「NCT 127#Neo Zone」)[70]

作曲

  • 「Baby Don't Like It」

コラボレーション

  • 「AROUND」(2017年、Hitchhiker) - ミュージックビデオ - YouTube
  • 「一緒に(Cure)」(2017年、ユ・ヨンジン) - ミュージックビデオ - YouTube
  • 「ZOO」(2021年、テヨン、ジェノ、ヘンドリー、ヤンヤン、ジゼル)[40]
  • 「LoveTheory」(2022年、Wonstein)[42]

フィーチャリング

  • 「Be Natural」(2014年、Red Velvet) - ミュージックビデオ - YouTube
  • 「Time」(2018年、サニー、ヒョヨン)
  • 「City Lights」(2018年、ユンホ)
  • 「Mood」(2019年、Marteen)
  • 「Diamonds」(2022年、スラン)
  • 「Love Theory] (2022年、 Wonstein)

劇中歌

  • 「Stay in my Life」(2017年、KBS 2TV「恋するレモネード」)
  • 「ラブ・デルーナ」(2019年、tvNドラマ「ホテルデルーナ」)

ダンスパフォーマンス

  • ケンドリック・ラマー feat.リル・ウェイン「Mona Lisa」(2018年11月29日)[71]
  • ポスト・マローン「Wow.」(2019年6月11日)[72]
  • ショーン・メンデス、カミラ・カベロ「Señorita」(2019年7月6日)[73]
  • The Pack「Oh Go」(2019年8月4日)[74]
  • ラウヴ「Paris In The Rain」(2020年2月10日)[75]

出演

テレビ番組

  • Mnet『EXO 90:2014』
  • tvN『食料日記』[76][77]
  • KBS 2TV『ハッピートゥゲザー4』(2018年11月8日)[78]
  • OGN『GAME DOLYMPIC 2019:ゴールデンカード』(2019年7月13日、14日)[79][80]
  • JTBC『知ってるお兄さん』(2019年9月28日)[81]
  • SkyDrama『WEPLAY』(2019年10月19日)[82][83]
  • Mnet『Street Woman Fighter』(2021年8月)
  • Mnet『뚝딱이의 역습』(2022年夏)

雑誌掲載(単独)

  • 『Harper's BAZAAR』9月号(2019年)[34]
  • 『W Korea』2月号(2022年)[84]

スペシャルステージ

  • コラボステージ - 「Mnet Asian Music Awards」(香港)にてジュホン、ジャクソンらと(2016年12月2日)[85]
  • 「Wannabe」 - 「SMTOWN LIVE WORLD TOUR VI」にてヒョヨンと(2017年7月)[86]
  • 「Wannabe」 - 「SMTOWN SPECIAL STAGE in SANTIAGO」にてヒョヨンと(2019年1月)[87]

イベント

  • SMエンターテインメントとユニセフベトナム事務所、ユニセフ韓国委員会の社会貢献協約締結式(2016年7月11日、ユニセフ・ベトナム事務所)[88]
  • 「2017 F/W HERA ソウルファッションウィーク」(2017年3月28日、ソウル東大門デザインプラザ)[89]
  • 「2018 S/S ソウルファッションウィーク」( 2017年10月21日、ソウル東大門デザインプラザ)[90]
  • SMエンターテインメントとベトナムのIPPグループの国際交流協定締結式(2018年5月10日、SMコミュニケーションセンター)[91]
  • 「2018 第5回中韓経営大賞授賞式」(2018年6月28日、汝矣島全国経済人連合プラザ)所属ユニットNCT 127がアジアライジングスター賞を受賞[92]
  • 「第2回Google for Korea」(2022年8月17日)K-POPアーティストの代表としてKangtaとともに参加[93]

広告

コマーシャル

イメージキャラクター

  • 「Masita」(海苔菓子、タイ)
  • 「est PLAY」(飲料、タイ)

脚注

  1. ^ “NCT(エヌシーティー) Website” (日本語). nct-jp.net. 2020年6月12日閲覧。
  2. ^ a b “NCT 태용 “SM 길거리 캐스팅, 진짜 ‘수박상’ 될래요””. 2020年6月12日閲覧。
  3. ^ “'컬투쇼' NCT 재현 '하교하다가 학교 앞 길거리 캐스팅'” (朝鮮語). 뉴스1 (2016年4月20日). 2020年6月12日閲覧。
  4. ^ “'NCT LIFE' 태용 "유명 기획사 3사는 KBS, SBS, MBC인줄"” (朝鮮語). yhnews (2016年4月16日). 2020年6月12日閲覧。
  5. ^ “'해투4' 보아X샤이니X엑소XNCT가 밝힌 #TV사건 #캐스팅비화 #가족회의” (朝鮮語) (2018年11月9日). 2020年6月12日閲覧。
  6. ^ “SM 춤 선생님조차 "넌 안된다"며 포기했던 'NCT' 태용” (朝鮮語). Dispatch (2019年1月6日). 2020年7月2日閲覧。
  7. ^ “SM、練習生3人を公開…新しいスター予備軍ブランド「SM ROOKIES」をオープン”. Kstyle (2013年12月3日). 2020年6月12日閲覧。
  8. ^ “SM ROOKIES テヨン、パワフルなラップを披露する映像公開…“視線集中””. Kstyle (2014年7月22日). 2020年6月12日閲覧。
  9. ^ “SM ROOKIESユウタ&テヨンほか、ハンサムなビジュアルに視線が集中!” (jp). KpopStarz 日本語版 (2014年8月17日). 2020年6月12日閲覧。
  10. ^ “'SM타운 라이브', SM의 과거·현재·미래가 이 곳에 있다” (朝鮮語). inews24 (2014年8月16日). 2020年6月12日閲覧。
  11. ^ “레드벨벳, 오늘 정오 ‘Be Natural’ 음원 공개” (朝鮮語). SBS 연예뉴스 (2014年10月13日). 2020年6月12日閲覧。
  12. ^ “세 멤버 장착 레드벨벳, SM 간판 걸그룹 역사 잇나”. Newsen. 2020年6月12日閲覧。
  13. ^ “SM練習生たちが会えるアイドルに!?定期公演「SM ROOKIES SHOW」9月から隔週開催”. Kstyle (2015年7月23日). 2020年6月12日閲覧。
  14. ^ ““SM新人グループのユニット”NCT U、SMだからこそできた新たな試み…「The 7th Sense」MV公開”. Kstyle (2016年4月9日). 2020年6月12日閲覧。
  15. ^ ““SM新人グループのユニット”NCT U、韓中デビューステージが決定…「音楽風雲榜」&「ミュージックバンク」に出演”. Kstyle (2016年4月7日). 2020年6月12日閲覧。
  16. ^ ““SM話題の新人”NCT、新ユニット「NCT 127」テヨン&ウィンウィンを公開…残り3人のメンバーも順次公開”. Kstyle (2016年7月3日). 2020年6月12日閲覧。
  17. ^ ““SM話題の新人”NCT 127「M COUNTDOWN」でデビューステージを披露…「Fire Truck」で圧倒的なパフォーマンスを見せつける”. Kstyle (2016年7月8日). 2020年6月12日閲覧。
  18. ^ “NCT、タイのスナック菓子広告モデルに抜擢…現地のファン5000人が殺到”. Kstyle (2017年2月9日). 2020年6月12日閲覧。
  19. ^ “히치하이커·NCT 태용, SM스테이션 출격 텐아시아” (朝鮮語). 텐아시아 연예뉴스 (2017年5月8日). 2020年6月12日閲覧。
  20. ^ “NCT テヨン&ユ・ヨンジン、SM「STATION」でコラボ曲「一緒に(Cure)」を5日に発表…ロックジャンルの楽曲に期待”. Kstyle (2017年8月2日). 2020年6月12日閲覧。
  21. ^ “NCT テイル&テヨン&ドヨン、ドラマ「恋するレモネード」OSTに参加…テヨンが作詞に参加した“ヒーリングソング””. Kstyle (2017年8月7日). 2020年6月12日閲覧。
  22. ^ “NCT テン&テヨン、タイの飲料ブランド広告モデルに抜擢…グローバルな人気を証明”. Kstyle (2017年11月28日). 2020年6月13日閲覧。
  23. ^ “「NCT U」、きょう「BOSS」ミュージックビデオを先行公開”. wowKorea(ワウコリア) (2018年2月18日). 2020年6月12日閲覧。
  24. ^ “NCT U テヨン&テン、新曲「Baby Don't Stop」MV公開…明日「K-POPワールドフェスタ」でステージを披露”. Kstyle (2018年2月27日). 2020年6月12日閲覧。
  25. ^ “NCT U テヨン&テン「Baby Don't Stop」、英「DAZED」が選んだベストK-POP1位に…SMアーティストが続々とランクイン”. Kstyle (2018年12月9日). 2020年6月12日閲覧。
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  27. ^ “NCT 127、日本デビューアルバムの収録曲「Chain」MVを公開…“ソウルから東京へ繋がる””. Kstyle (2018年5月9日). 2020年6月12日閲覧。
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外部リンク

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アルバム
ミニアルバム
  • SuperM (2019年)
アルバム
  • Super One (2020年)
シングル
  • Let's Go Everywhere (2019年)
  • 100 (2020年)
  • Tiger Inside (2020年)
公演
コンサート
  • SuperM: We Are the Future Live (2019年 - 2020年)
ショーケース
  • SuperM : Live From Capitol Records in Hollywood (2019年)
関連項目
レーベル・事務所
グループ
NCT
派生ユニット
メンバー
NCT 127
NCT DREAM
威神V (WayV)
作品
NCT
アルバム
シングル
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シングル
デジタルシングル
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アルバム
韓国
ミニアルバム
フルアルバム
 リパッケージアルバム
日本
ミニアルバム
フルアルバム
NCT DREAM
アルバム
韓国
ミニアルバム
フルアルバム
リパッケージアルバム
ライブアルバム
  • NCT DREAM TOUR "THE DREAM SHOW" CONCERT PHOTOBOOK + LIVE ALBUM (2020年)
日本
ミニアルバム
  • THE DREAM (2020年)
シングル
韓国
シングルアルバム
  • The First (2017年)
デジタルシングル
  • Chewing Gum (2016年)
威神V (WayV)
アルバム
ミニアルバム
  • Take Off (2019年)
  • Take Over the Moon (2019年)
  • Kick Back (2021年)
フルアルバム
  • Awaken The World (2020年)
リパッケージアルバム
  • Take Over The Moon – Sequel (2020年)
シングル
デジタルシングルアルバム
  • The Vision (2019年)
テレビ・ラジオ番組
関連項目